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キタノスシヒメ北の寿司姫

シリーズ作品

  • 605円/550pts
    札幌の「鮨結城」で寿司修業をしていたさくらが、故郷の松前町に戻って数ヵ月。今度は「道の駅・北前船」で、さくらは新たな修業の日々を送っていた。ある時、さくらの猛特訓中に、料理長の杉はあることに気づいた。さくらは寿司職人として、類希なる天賦の才を持っていたのだ――!!そこに大いなる可能性を見いだした杉は、さくらを札幌の「大北海道寿司大会」に出場させようとするが――!?寿司に青春を懸ける少女のひたむきな生き様を描いて大好評の『北の寿司姫』!!その完結編、第3巻をお見逃しなく!!
  • 605円/550pts
    北海道は札幌を舞台にした、『江戸前の旬』番外編『北の寿司姫』待望の第2巻。新米の寿司職人として日々、修業中の主人公・姫野さくら。だが、1年以内にツケ場に立つという使命の重責からか、また、その意味を知る「鮨結城」の面々のやさしさからか、さくらの周辺に思わぬ波乱が巻き起こる。ピンチを前にして、さくらが下した決断とは――!?ストーリーが急展開を迎えるこの第2巻、舞台は札幌から遠く離れて…。必見!!
  • 605円/550pts
    『江戸前の旬』『寿司魂』に続く、江戸前寿司三部作の『北の寿司姫』。主人公・さくらは18才の女の子。松前町で寿司屋を営んでいた父が事故死し、その跡を継ごうとするさくらが、父の目指していた寿司・江戸前寿司を父に変わって目指すべく、札幌の街に!で、修行の場に選んだのは、結城達也の店。結城達也を知っている読者は、かなりの「江戸前の旬通」。達也の父は、旬の父・鱒之介が深川修業時代の兄弟弟子の哲也だし、達也自身も旬の元に修行に来ている。この『北の寿司姫』は、江戸前寿司三部作の集大成と言っても過言はない。寿司漫画界の大甲子園か!?
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