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アユムノコマ歩武(あゆむ)の駒

コミック立ち読み完結
5巻配信中
ジャンルコミック/少年コミック/囲碁・将棋
出版社 小学館
掲載誌 少年サンデー
歩武(あゆむ)の駒

シリーズ作品

  • 462円/420pts
    ▼第40話/マイク登場▼第41話/歩のように▼第42話/ペア将棋▼第43話/見えた!▼第44話/シンクロ▼第45話/ホワイトバレンタイン▼第46話/異変▼第47話/特別対局室▼第48話/注目▼第49話/決着▼最終話/歩武の駒●若き天才棋士・霧島との非公式対局で、無限の可能性を周囲に見せつけた歩武。奨励会の公式戦でも、格上の赤川二段を下し、連勝記録を更新中。そんなある日、歩武の師匠の最上が所有する将棋道場に、関西一の真剣師・舟形が出現。かけ将棋で奪った店の権利書をたてにとり、最上との対局を要求する。プロに復帰したばかりの最上を気遣い、代理で舟形との対局に挑んだ歩武だったが、序盤の形勢は不利。だが、相手の得意技を巧みに封じ、みごと逆転勝利を収めた。様々な人との対局を経て、歩武は確実に成長してゆき…!?
  • 462円/420pts
    ▼ 第30話/早く来い▼第31話/史上最大の作戦!?▼第32話/DATAMAN▼第33話/知っている!!▼第34話/だって将棋は▼第35話/白虎来たる!▼第36話/お、お前は!?▼第37話/白虎の牙▼第38話/サンドバッグ▼第39話/師弟●登場人物/雪村歩武(ゆきむら・あゆむ。創造力にとんだ将棋を指す高校生)、北山桂子(プロ棋士を目指す女の子。歩武の幼なじみ)●あらすじ/丸一日、天才・霧島と河原で野試合を繰り広げた歩武。なんと、七度の勝負はいずれも千日手(同じ手順が繰り返され局面が変わらないため、指しなおしとなる)となり、結局日が暮れてしまったことで試合を終了させた。じつは霧島は、「自分を捨てた兄」として柘植樹が憎んでいる相手。その霧島を、どんな人間か知りたいがために対局を申し込んだ歩武だったが。(第1話)▼絶好調の歩武にひきかえ、桂子はまたしても四段(プロ)への昇段に失敗し、落ち込んでいた。しかし、応援してくれていた友人らを気遣い、明るくふるまっていた桂子だったがなぜかクラスのみんなの態度がおかしい! 隠し事があるような。そして、日曜日。歩武と岩村先生が将棋を打っているはずの教室に!?(第2話) ●その他の登場人物/霧島(別れ離れになっている桂子の兄。若き天才棋士)、最上聡士(“黒き龍"と呼ばれるプロ棋士)
  • 462円/420pts
    ▼第20話/入会試験▼第21話/プロ棋士失格▼第22話/始まるんだ▼第23話/約束の駒▼第24話/戒めの駒▼第25話/憎しみの攻め!▼第26話/プレッシャー▼第27話/三段リーグ▼第28話/柘植大と霧島大▼第29話/進化●登場人物/雪村歩武(ゆきむら・あゆむ。創造力にとんだ将棋を指す高校生)、北山桂子(プロ棋士を目指す女の子。歩武の幼なじみ)●あらすじ/●その他の登場人物/プロ棋士を目指すものが、必ず通る道、それが奨励会。最上の推薦を受けて、奨励会の入会試験を受けた歩武は一次試験・二次試験とも負けなしで見事合格。桂子や最上、尾花沢らで歩武の合格を祝っていた。だが、その裏でひとつの薄汚い陰謀が渦巻き始めていた……(第20話)。▼なんと歩武の奨励会入りが取り消しに!? 推薦者である師匠の最上が賭け将棋をしていたことが発覚したため、歩武の適性までも問題視されてしまったのだ。だが、この一連の動きは、歩武と同時期に試験を受けた息子を持つ黒伏八段によって仕組まれたものだった。黒伏は、息子の将棋人生を傷ひとつないものにするため、試験で息子を破った歩武の存在をうとましく思っていたのだ(第21話)。●最上聡士(“黒き龍"と呼ばれるプロ棋士)、尾花沢孝(桂子の師匠であるプロ棋士)
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    ▼第9話/将棋まつり▼第10話/早指し対局▼第11話/だから面白い!▼第12話/創造▼第13話/進路▼第14話/師匠▼第15話/出会い▼第16話/3六歩!!▼第17話/再会!!▼第18話/弟子入り▼第19話/最上と歩武●登場人物/雪村歩武(ゆきむらあゆむ。創造力に富んだ将棋を指す高校生)、北山桂子(プロ棋士を目指す女の子。歩武の幼なじみ)、尾花沢 孝(桂子の師匠であるプロ棋士)、最上聡士(“黒き龍"と呼ばれるプロ棋士) ●あらすじ/桂子の将棋の師匠・尾花沢が開いた“将棋まつり"の手伝いにやってきた歩武は、妙に軽い性格の奨励会員・楯岡と出会う。瞬間的に最善の一手を見出して、早指しする楯岡はかなりの自信家。そんな楯岡は、尾花沢が「歩武と楯岡は同等の力を持つ」と評価したのが気にくわない。30分間の時間制限で早指し勝負を歩武に仕掛けるのだが……(第9話)。●その他の登場人物/月山源三(尾花沢と最上の師匠であるプロ棋士)
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    ▼第1話/約束▼第2話/コレクター▼第3話/創造力▼第4話/必至▼第5話/真剣師▼第6話/因縁▼第7話/逆転▼第8話/桂子の憂うつ ●登場人物/雪村歩武(ゆきむらあゆむ。創造力に富んだ将棋を指す高校生。桂子とは幼なじみ)、北山桂子(プロ棋士を目指す女の子) ●あらすじ/北山桂子は女性プロ棋士を目指す女子高生。その守りはすでにプロ並と評判で「守りの北山」と呼ばれるほどだった。そんな彼女には、幼いころ、遠くに引っ越していった幼なじみの少年と交わした約束があった。それは、別れるとき、決着のつかなかった将棋の続きをいつか必ずやろうというものだった。その約束から何年もの時が過ぎても、この約束を果たすこともできず、諦めかけていた桂子だったが、ある日クラスにやってきた転校生の顔を見て驚く。その転校生こそ、約束の相手、雪村歩武(あゆむ)だったのだ!! 驚きと喜びを抱え、桂子は約束通り勝負を挑むのだが、歩武からは冷たい反応が。「俺…将棋…やめたんだ…」(第1話)。 ●その他の登場キャラクター/ 尾花沢 孝(桂子の師匠であるプロ棋士)、最上聡士(“黒き龍"と呼ばれるプロ棋士)
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