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フォーシーム

コミック立ち読み
19巻配信中
ジャンルコミック/青年コミック/野球
出版社 小学館
掲載誌 ビッグコミック
フォーシーム

シリーズ作品

  • 605円/550pts
    優勝の、報償金の行方は? 第1部完結! シーズン最終戦。 「勝ったほうが地区優勝」という大一番、逢坂の「オーナー宣言」でチーム内外が揺れる中、始まった試合は先攻したフェアリーズにアスリーツが追いつき、遂に逆転!! アスリーツ1点リードのまま、満を持してあの男がマウンドに向かう--。 堂々の第1部完結!!
  • 605円/550pts
    現役選手のオーナー宣言で全米大混乱!? セーブ失敗のないまま48セーブを挙げ、140兆ドルまで報酬が膨らんだ逢坂猛史・36歳。 逢坂と、逢坂の結果に進退が懸かるGM、莫大な報酬支払い義務を有するオーナーは、各々の運命と、地区優勝を懸け、今季最終戦に臨む。 その試合直前に、逢坂がぶち上げたのは得たその報酬でアスリーツを買う、という前代未聞の「オーナー宣言」!! 全米に衝撃が走る中、運命の今季最終戦が始まる----!!!
  • 605円/550pts
    禁じ手の行く末は「発奮」か「分裂」か。 今季は残り2試合。アスリーツは地区優勝のため、地区首位・フェアリーズに負けられぬ試合が続く。 緊迫の直接対決。膠着状態が続く中、48連続セーブ中の逢坂は仲間を発奮させるため、仲間同士をけしかけ刺激し合うという“禁じ手"を使う…! 活を入れるために有効な手かと思われたが、ケンプ&パウエルの曲者2人が、大反発!!! 逢坂のした“禁じ手"によりチームメイトに与える影響は 「発奮」か、それともチームの「分裂」か!!!?
  • 605円/550pts
    サラリー、現在140兆ドル。 今季残りは3試合。 この全てに勝たなければアスリーツの逆転優勝はない。 もはや、チームの中心となった逢坂はフル稼働中。 連続セーブを継続し、報酬は140兆ドルまで膨れあがった。 必死に勝利をつかもうとひた走る選手たちの裏で、 経営陣は、勝利と金銭問題の狭間で揺れ動きます。 チームの勝利、巨額のインセンティブ、GMとの賭けに勝ち続ける誇り… もはや「神話」と化した逢坂は、 ここまで来て、いったい何のために投げるのか!!?
  • 605円/550pts
    158試合目にして、未だセーブ失敗なし。 地区優勝のため、もはや1つも 負けられぬ試合が続くアスリーツ。 クローザー・逢坂猛史は、 158試合目にして未だ失敗なく、47連続セーブを継続中だ。 シーズンの残りはあと5試合。 そこに迎えた強豪軍団。その主軸、 殿堂入り確実の“伝説"・オルディに、 逢坂は、大大苦戦―――!!! すべての球を打ち返され、逢坂が投げる球は…!!? そして、シーズンが終わりに近づくにつれ、 余裕を見せていたフロント陣が、 ついに本気で慌てはじめ――――!!?
  • 605円/550pts
    新人・オーサカ、レジェンドを超える…!? クローザーの地位を勝ち取り 連続セーブを継続中の、逢坂猛史、36歳。 地区首位との差は詰まらず、チームの内紛も収まらず… 気づけば、シーズンは残り6試合。 そこに迎えるは、殿堂入り確実の"レジェンド"を擁する、強豪軍団。 キャリア20年、38歳のオルディに、 メジャーではルーキー、36歳の逢坂が立ち向かう―――!!! だが、あの1球で、その豪快なひと振りで、 すべての事態がひっくり返る――――!!?
  • 605円/550pts
    FMとGMの軋轢が、先鋭化―――!? クローザーの地位を勝ち取った逢坂猛史、36歳。 シーズン残りはあと14試合だが、 逢坂とアスリーツは、地区首位を僅差で猛追しつづけている。 その中、チームを育ててきたという自負のあるGMと 勝利を重ねるにつれて、名将と呼ばれ始めたFMとの確執が表面化――― その狭間に置かれた逢坂とチームメイトだが、 何が起きても、勝たねばならぬことは変わらない。 大事な時期に火種を抱えることになったが、 この試練、乗り越えられるのか――――!?
  • 605円/550pts
    "オーサカが投げれば敗けない。" その神話を囁かれるほどのクローザーとなった逢坂猛史は チームメイトとともに、地区首位フェアリーズを僅差で追う。 迎えた首位攻防3連戦。 難敵、A・ハーバーの無期出場停止、 逢坂のけが、逢坂のインセンティブ消滅の危機… 直接対決は波乱続きとなるが、アスリーツは辛くも2連勝を飾った!!!! 試合を重ねるにつれ過熱していく、 両チーム、各選手たちの勝利への執念――――― 逢坂とハーバーとの再戦はあるのか? 大熱戦必至の第3戦、勝負の行方はいかに…!? そして、アスリーツに、新たな敵が登場する――――
  • 605円/550pts
    クローザーの地位を勝ち取った逢坂猛史。 地区首位フェアリーズを僅差で追走中。 だがそこに、超新人、A・ハーバーが、 逢坂とアスリーツの前に立ちはだかる。 迎えた首位攻防3連戦。 逢坂とハーバーの2人の意地、 そして両チームの勝利への執念がぶつかり合い、 直接対決はどんどん過熱―――― そんなとき逢坂に突如、降板の危機が!! どうした逢坂!? どうなる、逢坂―――!?
  • 605円/550pts
    崖っぷちながら、逢坂はセットアッパーからクローザーに復帰した!! 乱闘騒ぎの熱闘試合以後、チーム一丸となったアスリーツは、 地区優勝を狙い首位フェアリーズを追走する。 だが、この首位チームに規格外の10代ルーキー、A・ハーバーが現れた!! 訪れた首位攻防・直接対決。 逢坂以外の鉄壁ブルペン陣は、ハーバーに見事に打ち砕かれる… もう頼みの綱は、逢坂だけ!! 若僧に負けるわけにはいかない!! この勝負、逢坂は意地を見せることができるのか…!?
  • 605円/550pts
    メジャー名物といってもいい、ポストシーズンを見据えたトレード合戦。各チーム、トレード期限の7月末までギリギリの交渉を続ける。前半戦の最後に、ベテラン捕手のペレスを放出したアスリーツには、一方、傍若無人のパウエルと差別主義者のケンプといういわくつきのベテラン二人が新たに加わった。バラバラになりかけたチームを結果でまとめ上げようとする逢坂。だが、本当のトレード期限ギリギリになって、アスリーツが新たに補強したのは、大物クローザー・ベッケンマイヤーだった…!!
  • 605円/550pts
    奇跡のクロスオーバーに話題沸騰!オーサカとマゴロク、ともに日本を追われ海を渡った二人の問題児がメジャーの地で激突、その雌雄を決する衝撃巻!!
  • 605円/550pts
    数字には現れない“力"を持つ逢坂の決め球、 通称“オーサカボール"――――― ニューヨークの名門球団との激闘を経て、 100万$、200万$、400万$、800万$と 賞金(インセンティブ)は見る見るうちに膨らんでいく!! まさに神懸かった投球を見せる逢坂は、 大台の大台1600万ドルを目前に 最強の二刀流・甲斐孫六と遭遇し・・・!?
  • 605円/550pts
    「連続セーブで1ドルから倍々インセンティブ」 という前代未聞の珍契約を結んだ逢坂。 着実に確実に、結果を残して掴んだクローザーの座。 周囲の予想とは裏腹にセーブを積み重ねていき、 インセンティブの額も段々巨額に!! しかし、1万ドルを賭けた大一番に クセのある球審が逢坂の前に立ちはだかる!! 生命線のフォーシームとコントロールをもってしても 思い通りにストライクを取れない逢坂が、 勝負球に選択したのはまさかの…!?
  • 605円/550pts
    「連続セーブで1ドルから倍々インセンティブ」 という前代未聞の珍契約を結んだ逢坂。 開幕戦でいきなり初登板初勝利を挙げて、 その後のチームの快進撃にも大きく貢献。 しかしセーブ機会での登板はなく、 勝ち星とホールドばかりが増えていく… そんな時、ライバルのフリオが突然の負傷退場!! やっと巡ってた初セーブのチャンスは、 なんと無死満塁の大ピンチ…!!
  • 605円/550pts
    奇跡の開幕メジャーを目指す ベテラン投手・逢坂猛史(36)!! 「開幕まで無失点でなければクビ」 というあまりに過酷な条件を 伝家の宝刀“フォーシーム"で何とかクリアし、 とうとう宿敵GMと契約の場で対峙することに!! しかし、ここで逢坂は前代未聞の珍契約 「連続セーブで1ドルから倍々インセンティブ」 を自らGMに逆提示!? 話題ばかり先行する逢坂だが、 迎えた開幕戦でまさかのスクランブル登板・・・ 波瀾万丈のメジャーリーグが今開幕するッ!!
  • 605円/550pts
    招待選手として、大リーグ“アスリーツ"の スプリングキャンプに参加する 日本球界を追われた元豪腕投手・逢坂猛史(36)!! 奇跡の開幕メジャーを目指すが、 GMから出されたのは 「開幕まで無失点でなければクビ」 というあまりに無慈悲で過酷な条件だった!! 紅白戦をゼロに抑え、迎えたオープン戦。 GMと監督の悪意に満ちた起用法で、 ピンチに次ぐピンチで登板する逢阪・・・ 無事に開幕を迎えることができるのか!?
  • 605円/550pts
    招待選手として、大リーグ“アスリーツ"の スプリングキャンプに参加する逢坂猛史36歳!! 奇跡の開幕メジャーを目指しているが、 チーム上部から出されたのは 「紅白戦、オープン戦ともに、無失点」という あまりに無茶で過酷で残酷な条件!! これで闘志に火がついた逢坂は!!?
  • 605円/550pts
    かつての豪速球投手・逢坂猛史36歳!! 王様気質で暴れん坊でバツイチで、峠を過ぎたと揶揄される先発投手!! 日本中が注目する大一番のマウンドで、交代を告げられた逢坂は、なんと自軍の監督をネックハンギング!! 至極当然どこからも見放される逢坂が、次なる戦場と定めたのは、なんとメジャーリーグだったから球界騒然ッ!!
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