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ヤキタテジャパン焼きたて!!ジャぱん

シリーズ作品

  • 462円/420pts
    青木ヶ原樹海内にある最終決戦会場・富地獄風穴に到着した和馬たち。和馬は“魔王"の発売をやめさせることだけでなく、霧崎を元の優しいおじさんに戻すべく勝利を誓うが、それを聞いた霧崎は不敵な笑いと共にパンの化け物へと変化し始めた! その姿は世界中のありとあらゆるパンを研究、試食し尽くし、そしてひれ伏させた結果だというが…。
  • 462円/420pts
    霧崎を救うため、古代小麦を使ったパンを作ろうと考えた和馬。だが、なぜか和馬を毛嫌いする馬次郎の提案で、河内がパン勝負で和馬に勝てば古代小麦をもらえることに! 仲間同士でも正ー堂ー勝負をすべく、河内はマイスターとの地獄の特訓に励み、ついに勝負の日を迎える。馬次郎は和馬の姿を見るなり斬りかかろうとするが、和馬は「じいちゃんへの愛がつまったパン」を作ると宣言して…。
  • 462円/420pts
    「焼きたて!! 25」11回戦で、霧崎の“人間を支配するパン"によって洗脳されたマイスターと戦うことになった和馬たち。マイスターのパンペルデュパスティスを先に食べた審査員・黒柳も洗脳されてしまい、和馬のコッペパンを食べることなく勝者が宣告されてしまうピンチに! だが、和馬はとっさの機転で「このパンは自分で食べるから、それを見ているだけでいい」と言い出して…。
  • 462円/420pts
    黒柳が主役の特別編。少年マンデーの企画で、味覚審査員を目指す読者との対談に臨んだ黒柳だが、その相手は金持ちで生意気な少年・大和屋暁だった! 味覚審査員の仕事をナメていた大和屋を徹底的に指導すべく、黒柳は水の入った8つのコップから、微妙につけられた甘味や塩味・苦味などを見極める「5味判別試験」を受けさせることに…。
  • 462円/420pts
    「焼きたて!! 25」第9回戦。“神の子"と呼ばれるマルコのピザに対し、和馬が作ったのは“たこ焼きジャぱん"。平らな2枚重ねの生地を焼くことで、たこ焼きのような形状を生み出したそのピザは、黒柳をインコに変えてしまうほどだったが、マルコは余裕の表情のまま。それは“たこ焼きジャぱん"には、時間が経つとしぼむという致命的な欠点があると見たからなのだが…。
  • 462円/420pts
    対戦相手ヘッセリンクの三層の生地に対抗しうるパンケーキのアイディアを思いつけないまま、今夜の宿「紅緑荘」にやってきた和馬たち。そこで、いつも和馬や冠に任せきりな河内もアイディアを求められ、当然何も考えていない河内はトイレへと逃げ込む。ところがそのトイレが真っ暗で、しかも汲み取り式だったため、哀れ河内は便器の中にまっさかさま…。
  • 462円/420pts
    「焼きたて!! 25」第7回戦の課題地は、沖縄県国頭郡東村(ひがしそん)。幻の名豚「アグー豚」の産地である東村で、対戦相手は豚にそっくりな秋葉系電車男。実は彼の正体は、新人戦で河内に敗れた海野カツヲ! 新人戦敗退後、離婚して豚と共同生活をしていた彼は、いつしか全日本選手権豚肉部門で優勝するほどの“豚のエキスパート"になっていたのだ…。
  • 462円/420pts
    海苔対決となったパンタジアvs三木のり平の勝負は、のり平に軍配が上がった。黒柳が語るその勝因とは、生海苔を30分だけ煮る“あさ炊き"、そしてとうもろこしと小麦で作るパリパリした食感のパータフィロ。「負けて当然」とまで言われた和馬たちは激しく落ち込むが、勝負後、のり平から温かい励ましを受け…。
  • 462円/420pts
    堤が“究極の温かいジャム"を作ろうとしているのを知った冠は、長野県産ワインの一つ「貴腐ワイン」を使ったジャムで対抗しようと考える。だがその直後、酒屋で「カルヴァドス」を買い求める堤と遭遇した冠は、相手の狙いが“燃えるジャム"だったことに気付き愕然とする。一方、高熱で入院中の東は病院から抜け出して…。
  • 462円/420pts
    大曲市で行われる「焼きたて!! 25」第3回戦の対戦相手は、謎の覆面忍者2人組。だが、ひょんなことから、その正体が諏訪原&モニカであることが和馬たちにバレてしまった!! とっさに双子の弟だとウソをつく諏訪原に対し、その言葉を信じたふりをして別れる和馬&冠。正体を偽ってまで勝負を挑んできた諏訪原の決意とは…。
  • 462円/420pts
    初戦の相手・坪塚が、和馬たちにCMAPを脱退したことを伝えに来た。テレビの前では和気あいあいを装いつつ、裏では仲違いばかりのグループに嫌気がさしたと語る坪塚。時を同じくして、雪乃がCMAPの残り三人に全員で二回戦を闘うよう話をもちかけるが、彼らは「三人一緒なんてお断りだ」とモメだして…。
  • 462円/420pts
    パンタジアが宿敵・サンピエールに乗っ取られた!! 月乃の祖父ら経営陣も退陣させられ、パンタジア新社長の座には雪乃が収まるかと思いきや、霧崎が指名したのはなんと月乃! しかも雪乃にはサンピエール社長を任せ、霧崎自身は全ての役職から身を引くとのこと。そこには、和馬たちがモナコカップで得た120億の資金を、いったん自分の側に取り込んだ上で消耗させようという思惑が…。
  • 462円/420pts
    物心ついた時から、他人の動きをマネることが得意だったシャドウ・ホワイト。有名なパントマイマーの動きを徹底的にマネてステージデビューしたものの、結局スターにはなれず、後に残ったのは見たもの全てを反射的にマネしてしまう悪いクセだけ。そんな彼に霧崎が近付き、自分のゴぱんを100%コピーすれば「世界一」のパン職人になれると誘うが…。
  • 462円/420pts
    「モナコカップ」決勝戦、日本vsアメリカ。第1試合で諏訪原が負け、後がない日本チームは第2試合の河内に全ての運命をゆだねることに。河内は最初及び腰だったものの、急きょ駆けつけたパンタジア南東京支店の仲間に叱咤されてヤル気を出し、突然「ワイは革命を起こす!!」と宣言する。一方、対戦相手のシャチホコも、本来は和馬迎撃用に開発したパン“アレキサンドリア"を繰り出す決意を…!!
  • 462円/420pts
    モナコカップの準決勝課題・F1レーサーたちが食べる“スポーツパン"で、和馬はスタミナ回復や目にいい素材を数多く取り入れた上、絹(シルク)パウダーという新素材まで入れた「ジャぱん51号戒」を作り上げた! 最高の評価を得てフランス代表を破り、決勝進出を決めた和馬のパンと、もう一方の決勝進出国・米国のパンを本物のF1ドライバーに試食してもらうことになったが…。
  • 462円/420pts
    モナコカップの準決勝進出を決めた和馬たち日本チーム。準決勝の課題は、F1レーサーたちが食べる“スポーツパン"を作れというものだった。チームの3人全員がパンを提出し、最も優れたパンを作った職人のいるチームが勝利するというルールで、グラン率いるフランスチームと闘うことに…。
  • 462円/420pts
    モナコカップ本選。第2回戦で、霧崎の妨害を受けつつ、なんとか「甘~いパン」作り上げた和馬たちだったが、全員熱中症でダウンしてしまう。さらに入院中の彼らは、病室に見舞いに来たピエロに、無人島での試合が無効試合になったことを告げられる。苦労が水の泡となったことに怒る河内だが…。
  • 462円/420pts
    第2回モナコカップ本選。第1回戦の課題はスピード! 制限時間60分以内に、美味しい発酵パンを作らなければならない。しかも、速く作れた順に8チームまでが勝ち抜けとなる条件付きだ! 和馬の太陽の手を持ってしても、パンを完成させるには90分は必要。どうやって、時間短縮をし、さらに美味しいパンを作ろうというのだろうか!?
  • 462円/420pts
    いよいよ始まった第2回モナコカップ。公開練習試合(エキシビジョン)では各国を代表するパン職人たちの工夫を凝らしたパンが並ぶ。この出来栄えで、賭けの倍率が決まるのだ。日本チームは、当日の朝になって出品するデコレーションブレッドを河内の転倒でツブしてしまい、急きょ等身大の“考える人"のパンを出品することに。それは河内の体にパン生地を塗りつけて、表面を軽く焼いただけのシロモノで…。
  • 462円/420pts
    パンタジアグループ新人戦の3位決定戦で、諏訪原と対戦中の河内。“踊るフランスパン"を作る諏訪原に対し、河内は“歌うフランスパン"で対抗する。先に出来たのは諏訪原の方。一見ただ長いだけのように見えるそのパンだが…!?
  • 462円/420pts
    パンタジアグループ新人戦で準決勝まで進んだ和馬がいよいよ諏訪原と対戦! 史上最強の新人と称される諏訪原に対し、和馬はジャぱん44号で応戦する。ジャぱん44号の余りのうまさに試験管・黒柳が絶命しかけるというハプニングもあったが、和馬は見事に勝ち決勝進出を決める。
  • 462円/420pts
    パンタジアグループ新人戦で、ベスト8まで進んだ和馬と河内。その3回戦で和馬は、水乃が絶大な信頼を置いている謎の覆面職人・コアラと対戦する。課題は「動物パン」。和馬は特殊な手法を使い緑色に焼き上げた亀のパンを。コアラはこれまた見事な造形の竜のパンを作った。見た目も味も、両者ともに完璧。黒柳とデーブの判定は…!?
  • 462円/420pts
    パンタジアグループ新人戦で、和馬と河内は二次予選も突破し、本選に進む。だが本選1回戦の課題は、和馬の苦手なメロンパンだった。対戦相手の水乃は、最高級マスクメロンを用意し、自信満ー。そこで東は工夫をこらした「メロン寿司パン ジャぱん58号」を考案するが…!?
  • 462円/420pts
    パンタジアグループ恒例の新人戦に出場中の、和馬と河内。予選の課題は「カビの生えない食パン」だ。和馬はそれを作るための材料を探して、走って伊豆まで行こうとするが、途中で空腹のため倒れてしまう。だが偶然そこが寿司屋の前だったのが幸いした。親切な職人に御馳走してもらった和馬は、その寿司によってカビの生えない食パンのヒントをつかむ。一方河内は、月乃の提案による「太陽の手甲(ガントレット)」を手に 入れるため、毎日厳しい筋力トレーニングを続けていた。
  • 462円/420pts
    パンタジア南東京支店に採用された和馬と河内は、店長の松代から、馬も喜んで食べる「馬味(うま)いパン」を作れと命じられた。パン生地を柔らかく味わい深くするためには、牛乳やバターのような乳製品を混ぜれば簡単だが、それでは牛乳アレルギーを持つ人は、安心して食べられない。誰もが安心して口にできるパンを目指す松代は、バターに含まれる添加物や過剰な油分が嫌いな馬でもおいしく食べられる、味と健康を両立したパンを作るよう、課題を出したのだった…!!
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