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ガンバフライハイガンバ! Fly high

シリーズ作品

  • 462円/420pts
    ロス五輪、金メダリスト……あの10点満点男、森末慎二が原作初挑戦っ!! 将来金メダルを取る少年、藤巻駿の波乱万丈、ド素人体操ストーリー!!
  • 462円/420pts
    ベテラン・須童(すどう)のミスをエースの堀田が高得点の演技でカバーし、ますますチーム力を強め、快進撃の日本チーム。駿への対抗意識から、ベラルーシのポイントゲッター・グレンコがたて続けに失敗してしまう。
  • 462円/420pts
    シドニーオリンピック団体予選を四位で通過したものの、上位三カ国から大きな点差をつけられてしまった日本チーム。決勝当日、駿は念願のアンドレアノフコーチと再会するが、なぜかアンドレアノフは駿を無視して…。
  • 462円/420pts
    ナショナルチームのエース・杉原が故障により代表から外れたため、内田が急遽代表メンバーに加わることになった。そして、開催地シドニーにやってきた日本チームは、練習場で強豪ロシアのチェレンコフ兄弟の実力に圧倒される。
  • 462円/420pts
    駿は最終種目の「鉄棒」で、スーパーE難度のオリジナル技をさらに進化させた「屈伸のトカチェフ前宙」を見事に決め、ついにシドニーオリンピックへの切符を手にする。ナショナルチームは一ヵ月後のオリンピックへ向け強化合宿に入るが…。
  • 462円/420pts
    五種目が終了し、上位は僅差の横並び。出だしは好調だった駿は、七位に転落する。最終種目の少しのミスも許されない厳しい状況のなかで、駿は得意の「鉄棒」を開始する。GF・相楽に約束した新技「最高のトカチェフ前宙」に場内は騒然とする。
  • 462円/420pts
    シドニーオリンピック代表二次選考で、駿は手作り練習場で開発した「鉄棒」の新しい下り技を発表し、会場を騒然とさせる。平成学園OBの内田と真田も着実に順位を上げ、上位グループ入りを狙って奮闘する。そして、最終選考会NHK杯が開幕する。
  • 462円/420pts
    最も信頼するアンドレアノフコーチが、「自分の体操を見つけなさい」という言葉を残して平成学園を去り、駿は意気消沈。まずは「自分の体操」を見つけられる大学を探しはじめた駿は、勧誘する山崎の熱意に応え、上野と二人で無名の明鏡学院大学に入学する。
  • 462円/420pts
    駿、内田、真田は三人そろって一次選考を通過する。通過した他の選手たちもおなじみの顔ぶればかりで、半年後の二次選考はかなりの難関になりそう。そんなとき、アンドレアノフコーチが駿に教えたいことがあるといって…。
  • 462円/420pts
    シドニーオリンピック代表一次選考に挑む駿は、内田と同じローテンション班で競技することになった。ところが、駿が内田のことを想っての言動が逆に内田をいらただせてしまい、ついに試合中に大激怒。それに動揺した駿は、「鉄棒」から落下してしまう。
  • 462円/420pts
    アジア大会では大健闘を見せ、銀メダルを獲得した駿は、いっそうオリンピックへの想いを熱くして帰国した。マスコミの取材や周囲の変化にとまどい不安になるが、アンドレアノフコーチから、「戦うべき敵は自分自身」という言葉を教えられ、立ち直る。
  • 462円/420pts
    演技中に足を負傷した駿のケガが悪化し、ピンチにおちいる日本チーム。しかし、駿は痛みをこらえて演技を続行する。そのガンバにチームは一致団結。そして、最終種目「跳馬」の逆転優勝のチャンスに登場した駿は…。
  • 462円/420pts
    初の国際大会でのプレッシャーからか、トップバッターの斉藤がいきなり大失敗をしてしまう。その不調ムードを打ち破ったのは、「楽しい体操」でチームを励ます駿の伸びやかな「鉄棒」の演技だった。日本は勢いを挽回し、なんとか本選に進出することに。
  • 462円/420pts
    アジア大会に向けた全日本合宿に参加した駿は、レギュラーからはずれたものの、「鉄棒」のスペシャリストとして出場が決定した。そんな駿の前に中国体操のエース・楊(ヤン)が出現。世界のレベルにプレッシャーを感じつつ、アジア大会に乗り込むが…。
  • 462円/420pts
    最終種目の「鉄棒」で、ライバルたちの最高の演技に応えたい駿は、なんと未発表の新技を披露してしまう。その結果、三位に入賞し、全日本合宿に参加できることになる。しかし、平成学園を嫌う体操協会役員・上総(かずさ)は駿を代表からはずそうと…。
  • 462円/420pts
    選手権出場中に、体格を理由に突然引退宣言をした東のせいで、ムードは一変してしまう。事情を知った駿は、東に「限界を口にしたままやめないでほしい」と懇願する。駿の想いに応え、「鉄棒」で観客をうならせるド迫力の演技を見せた東だが…。
  • 462円/420pts
    平成学園男子体操部はインターハイに初挑戦。他校の妨害にかえって闘志を燃やした平成学園は、なんと逆転優勝を飾り、全国大会進出に一同大喜びする。ところが、同じアンドレアノフコーチの教え子・斉藤の挑発で、急遽アジア大会日本代表選考のYG選手権大会へ参加を変更してしまう。
  • 462円/420pts
    未来のオリンピック金メダリストを目指して、平成学園男子体操部員となった駿も、めでたく高校一年生となった。同級生や先輩たち、戻ってきた元マネージャーのまり子と一緒に、再び夢に向かって走りはじめる。
  • 462円/420pts
    三バカトリオはオリンピックで新技を発表すれば、選手の名前が技につくと聞いて新技開発に熱中する。そして、基本を重視するアンドレアノフコーチと対立してしまう。アンドレアノフコーチをなんとか納得させようと演技会を計画するが…。
  • 462円/420pts
    堀田は、平成学園の実力を体操協会役員でもある古屋監督に認めさせるため、あえて難しい演技で駿を挑発する。その想いに応えるべく駿も全力で演技にのぞみ、堀田さえも驚く高さを見せて、体操の楽しさを体現する。
  • 462円/420pts
    平成学園中等部の駿、真田、東、内田は荒川先輩の横暴により、高校種目別対抗戦に出場するはめになってしまう。相手の嵐雲公庫は高校チャンプで、古屋監督は駿の日本ジュニア代表入りを反対したイヤなやつで…。
  • 462円/420pts
    優勝のプレッシャーを背負う駿は鉄棒で、最高級E難度「コバチ」に挑むが、おしくも落下してしまう。しかし、自分の間違いに気づいた駿は演技を再会する。そして、その伸び伸びとしたすばらしい演技に、場内は拍手喝采となる。
  • 462円/420pts
    全国大会の開催地・福井で再会した元・マネージャーの相楽(さがら)まり子は、転校先のクラスで孤立していた。そんなまり子を励まそうと、駿はひそかに優勝を決意する。しかし、トップの明青台中には、強敵・李軍団が参加していた…。
  • 462円/420pts
    県予選に三年生を欠いたまま出場した平成学園。駿のガンバりでチームは順調に好成績を上げるが、柳沢のせいで大ピンチに。そこへ試験を抜け出してきた内田が上野とすり替わり、競技を続行する。平成学園は高得点をおさめ、団体優勝を決めるが…。
  • 462円/420pts
    駿は一年生ながらもジュニア種目別選手権の「鉄棒」で金メダルを獲得する。その影響で、新学期を向かえた男子体操部には入部希望者が殺到する。しかし、内田の悪ノリが過ぎて、残ったのはたった二名。体操経験者・氏家(うじいえ)と、駿を恋敵視する問題児・柳沢だけだった。
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