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マイフェイヴァリットバイクMy Favorite BIKE

シリーズ作品

  • 605円/550pts
    第一集第一話の初掲載は2001年。読切短編としては異例の長さを誇る『My Favorite BIKE』シリーズは、数々のおもに国産バイクの車種名をタイトルに、ある時はカルト的人気のバイクを、ある時はベストセラー大衆車を取り上げ、バイクとライダーを取り巻くドラマを切り取っています。 今回はDUCATI、80年代の原付スクーターたち、CBR250R、往年の名車CB72、オフロードツアラーDR650、モトクロスレーサーCRF250などを取り上げています。 特にCB72は単行本でしか読めない24ページを大幅加筆! すべての単車とライダーに贈る「単車偏愛」の一冊です!
  • 605円/550pts
    一話一車種をテーマにしたバイク読切短編集、待望の第5集! 今回収録されるのは、 「パッソル」「TZR250」「ドラッグスター1100」などが登場する『My Favorite YAMAHA』、 スズキチョイノリで路上デビューした女の子の奮闘を描く『My Favorite choinori』、 人生に悩む男子とカワサキエリミネーターを描く『My Favorite ELLIMINATOR』、 おじいちゃんがホンダモンキーを改造して乗り回す『My Favorite モンキー改』、 カワサキZ400FXとスズキTS250のバトルを描く『My Favorite HUSTLER』、 そして取材に基づき福岡県警の白バイ隊員の奮闘を描く『My Favorite 白バイ episode2』×2編 の計7エピソード。 読めば走り出したくなること必至!
  • 605円/550pts
    二浪して、この春大学に合格した田ノ上周(シュウ)には、6歳年上のエステティシャン・恵(ケイ)という彼女がいた。だが、周が入学準備で帰省中、恵はたった一本のメールで別れを告げ、周のもとから去ってしまう。納得できない周は、取ったばかりの二輪免許と、買ったばかりのホンダVTRで公道デビュー。東京から北へ350km、彼女の実家のある仙台へと駆けていく…。
  • 605円/550pts
    とある街道沿いに、隣り合って建っているホンダショップとヤマハショップ。かつて壮絶なシェア争いを演じた二社だけに、店主同士は今もいがみ合う関係。そのくせ2人とも、20年前のバイクブームの栄光を引きずる姿勢は同じで、不景気のご時世にカスタムを毛嫌いするなどして、共存共“滅"の道を歩んでいた。ホンダショップの長男・本庄嘉武と、ヤマハショップの長女・山岸芽依は、そんな親たちをなんとか目覚めさせようと考えて…。
  • 605円/550pts
    実家の酒屋を手伝って暮らす青年・香月宗太。最近まで東京で工業デザイナーをしていたが、「ニーズにあわせてモノを作る仕事」に嫌気が差して博多に戻ってきたのだ。それを聞きつけて、さっそく宗太を呼び出した助丸と清美は、一緒に「ホンダ ダックス」の改造をやろうと持ちかける。2人とは小学生時代の工作クラブ以来の縁だが、30男になった今、再び昔日のロマンを追いかけることに…?
  • 605円/550pts
    榎太・18歳。バイク免許取得を記念して、イトコの慶太郎からバイクをもらうことになった。福岡から宮崎まで憧れのバイクを取りに出かけた榎太だったが、慶太郎ご自慢のハーレーかと思いきや、ホンダのスーパーカブと知り、がっかり。しぶしぶカブを駆って家路に向かうが…。バイクの名車を中心に描かれるバイク人生物語。ツーリング、レース、チューニング、峠、故障に修理…バイクに始まり、バイクに終わるのだ!
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