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オーバーレブオーバーレブ!

シリーズ作品

  • 605円/550pts
    警察に捕まったはずの軽トラのヒデが、こつぜんと朱雀峠に現れた。たちまち走り屋たちがヒデを取り囲み、一触即発の事態に。だが、そこに涼子が駆けつけ「走り屋なら走り屋らしく、クルマで決着を」と正々堂々の勝負を申し込む…。美少女ブッちぎり走り屋伝説、怒濤の完結集!!
  • 605円/550pts
    軽トラに乗った2人組が、あちこちの峠で賭けバトルを挑んでは、やみくもに金を巻き上げている! 彼らに挑戦するべく、八十の軽トラをチューンすることにした涼子たち。だが、天才メカニック・堤に頼んで、金をかけたチューンができる2人組に対し、涼子たちにはそんな余裕はない。
  • 605円/550pts
    戸叶の操るモンスターマシンGT-Rを相手に、万島のコースを4区間に分け、リレー形式でバトルすることになった涼子たち。2区のアイカが1秒差に迫り、いよいよ涼子の元にバトンが渡った! 走行前、涼子は峠の下りがGT-Rに唯一付け入るスポットだとアイカから助言されるが…。
  • 605円/550pts
    夜の六甲で、求愛してくる八十と真っ向勝負をする涼子。馬力的には明らかに格上のチェイサーを相手に、涼子のMR2はどこまで食い下がっていけるのか!? 涼子の心に自分の存在を残すため、必死の構えで攻め込んでくる八十。相手の車重の重さを見越し、タイトに攻め込む涼子。
  • 605円/550pts
    九龍寺での孔太と涼子のバトルは折り返しを越え、終盤に向かっていた。速く走ることを自分の“哲学"と言い切る孔太が魅せる、スピン寸前の鋭いコーナリング! そして、孔太に喰らいつく様に追う涼子。2人の熱いバトルは、冷めかけていた九龍寺の走り屋たちの心に炎を灯していくのだった…。
  • 605円/550pts
    「JERRY'S」の通称・黄ネズミとのバトルで先行を許した涼子は、後ろにつきながらアタックを仕掛けられる場所を慎重に探していた。冷静に観察するうち黄ネズミの「致命的な弱点」を見抜いた涼子だが、はたして、狭い九龍寺の道に抜き返すポイントはあるのだろうか…。
  • 605円/550pts
    横山峠から走り屋が締め出されて以来、走る場所を失って不満が募っていた涼子。そこで彼女はなみへ~に、走り屋チーム「BOOM」が普段使っている九龍寺(くりゅうじ)という峠道に連れていってくれるよう頼んだ。九龍寺は横山峠と比べてはるかに道幅が狭く、かなりのテクを要するコースだ。
  • 605円/550pts
    横山峠で繰り広げられている、涼子と佐和子のバトル。佐和子が先行するが、峠を知りつくす涼子は自信を持ってその後を追っていた。プライドにかけて絶対に負けるわけにはいかないと、さらにスピードを上げる佐和子。だがその直後、佐和子のS14がコーナーにできた水たまりにタイヤを取られ、激しくスリップ!
  • 605円/550pts
    ドラッグレースサークル「Bullet」と涼子たちの決闘も、いよいよ最後の対決となった。グリフィスに乗る悠斗を迎え撃つのは、MR2の涼子。グリフィスは、イギリスのスポーツカーメーカー・TVRが誇る名車だ。フロントミッドシップにエンジンを搭載し、最高出力はカレラ4を凌ぐ。
  • 605円/550pts
    キザな学生ばかりのドラッグレースサークル「Bullet」と対決することになった涼子たち。まずは佐和子が仁と対戦する。仁のフェラーリに対し、佐和子はシルビア。ゼロヨン区間では、圧倒的な馬力の差は埋められない。だが、佐和子は無謀とも言えるいつもの強気なレース運びで、互角の勝負を展開する。
  • 605円/550pts
    かつて横山峠でならしたベテラン3人組「黒い三連星」の面々にしごかれた弾丸は、佐和子と対決。いつもと雰囲気の違う弾丸を見て、佐和子は警戒する。だが、走りっぷりは相変わらずの“ケツ振りダンス"なので、佐和子は一瞬気を緩めるが…。
  • 605円/550pts
    峠の駐車場に集まる、いつものドライバーと車たち。その車たち同士が、何やら語り合っていた。やたらシールを貼られているS13、しょっちゅう色を塗り替えられ今回はとうとうピンクにされてしまった老トレノ、スポイラーが割れまくりのスープラ、至るところがボロボロのセブン…。
  • 605円/550pts
    「THE TAIMAN BATTLE ~シビック/CR-Xクラス」2回戦。アイカのEG6と村越のEF8は、最終コーナー出口で激しく接触。アイカはなんとかフィニッシュしベスト4進出を決めるが、車体のフロントに激しいダメージを受けてしまった。
  • 605円/550pts
    同一車種で日本一早いのは誰かを競う「THE TAIMAN BATTLE ~シビック/CR-Xクラス」に出場し、まずはタイムアタック予選に挑んだアイカ。全国から集結したドライバーの中から、決勝トーナメントに出場できるのはわずか16人だけだ。
  • 605円/550pts
    烏沢峠で行われている、涼子とカンナの再戦。あくまでもMR2に固執する涼子は、カンナのスカイラインに比べると明らかにパワーが劣るのはわかっていながら、あえて自分の愛車で挑戦する。秀明から受けたアドバイスを生かし、コーナーで攻める涼子は…。
  • 605円/550pts
    カンナにおびき出されたような形で、烏沢峠へ来てしまった涼子。そこにはカンナの取り巻きの男たちが集まっていて、涼子はすっかり悪役に仕立て上げられていた。そして涼子は、そんな気はなかったのに、カンナのスカイラインと峠のバトルをするハメになってしまう。
  • 605円/550pts
    雨の中、峠で吉永に勝負を挑んだ勉。涼子を好きな勉は、涼子に惚れられている吉永に意地でも負けるわけにはいかない。勉が先を行く1本目、吉永は何も仕掛けてこなかった。そして、吉永が先行する2本目が始まる。本気を出した吉永に勉は完敗して…。
  • 605円/550pts
    父親からクルマをやめるよう命じられた沙璃。だが諦めきれずに、深夜こっそり工場へ忍び込んだ。するとそこには、解体された愛車・プジョーが。絶句し、その場に立ち尽くす沙璃。数日後、車両を買い戻そうと決心し、再び工場へやって来た沙璃は、ピカピカのプジョーを目にした。
  • 605円/550pts
    峠でバトルをすることになったアイカと佐和子。自信満々で望んだ佐和子だったが、途中でいつものような走りができないこに気付く。その原因がわかった佐和子だが、その時には、ゴールまでの距離はもうあとわずかしかなかった。この勝負の行方は…。
  • 605円/550pts
    名うてのドリフターが多数参加していながらも、「第5回ドリフト王コンテスト」の決勝に進出した涼子と佐和子。決勝は午後1時から始まるため、昼食を取ることにした涼子たちだが、佐和子は緊張しているせいか食欲がない様子。心配する涼子たちだったが…。
  • 605円/550pts
    「第5回ドリフト王コンテスト」の前日、涼子の家にトオルたちがやって来た。トオルたちから“みんなでお金を出し合って買った"というタイヤをプレゼントされた涼子は、彼らに「明日は一所懸命走る」と約束する。しかし、みんなから応援されてプレッシャーを感じてしまったのか…。
  • 605円/550pts
    走行会に出場した涼子たち。佐和子が得意のドリフトで攻めていると、「アクロバット」というチームの車がちょっかいを出してくる。そのマナーの悪さに頭に来た佐和子は、逆にそのドライバーを翻弄する。ドリフトに失敗したアクロバットのドライバーは、車をスピンさせてしまい…。
  • 605円/550pts
    涼子の幼なじみトオルはなんとか涼子をデートに誘うことに成功したものの、弾丸と勉がついて来てデートどころではなくなってしまった。なんとか涼子と2人きりになりたいと考えていた3人は、ツーショットの権利を賭けてスリックカートで勝負することになった。
  • 605円/550pts
    涼子は、佐和子とアイカとともに犬鳴峠に走りにでかけた。この峠には交通事故で亡くなった有名な走り屋の幽霊がでる、という噂があり佐和子とアイカは怖がっていた。しかし、その噂を知らない涼子は車の故障で2人からはぐれてしまう。そこに車のメカに詳しい男が現れるのだが…。
  • 605円/550pts
    涼子は初めてのバトルで勝利をものにした。レースの感想を聞かれ「最初は緊張したけれど、バトルを楽しめた」と答える涼子をみて、アイカは彼女に走り屋としての資質があることを感じる。いよいよバトルの最終戦、アイカと「リプリー」のリーダー・是石真由美との勝負が始まった!
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