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ダンドーシンソウバンDAN DOH(ダンドー)!!〔新装版〕

シリーズ作品

  • 462円/420pts
    テレビの企画として始まった試合は、もはやカメラを度外視した真剣勝負に! ダンドーのプレーに触発された風間は、アルバトロスを出すなど未知の力を発揮する。ダンドーも1ダウンでくらいつくが、日は沈み、暗闇の中で最終ホールへ…!?
  • 462円/420pts
    大学生ゴルファー・風間を売り出すために、広告代理店・電報堂が企画したテレビ番組で、初試合をすることになった弾道たちゴルフ同好会。試合形式は弾道・熊谷ペアと、風間1人という変則的な形だが、周囲の予想とは裏腹に、4番ホールまで風間のリードはわずか1アップ。その時、風間は7番アイアンでも充分な160ヤードのティーショットを、4番でフルスイング!! その飛球はグリーン大オーバー確実と思われたが…!?
  • 462円/420pts
    クラブセットを持っていない熊谷のため、手のケガをおし、賞品目当てで草大会に出場したダンドー。この大会の2位の賞品は、まだ発売されていない新品のゴルフクラブのセットなのだ。優勝してはいけない。目的はあくまで2位になることだ。しかし全力でぶつかってくる相手・鳥光を前に、ダンドーは複雑な心境になる。
  • 462円/420pts
    病気のため、自分に残された時間が少ないことを知った新庄は、阿蘇グループ社長である父に「残りの時間はゴルフに使いたい」と告げる。本当はグループを継がせたがった父だが、これが最後になるであろう息子の願いを承諾した。新庄は「会社で大きなプロジェクトを任されて、世界中をまわることになった」と、ダンドーと優香に別れを告げる。そして号泣する二人を激励すると、ゴルフバッグ一つを持って海外へと旅立つ…。
  • 462円/420pts
    赤野との戦いになった、アジアンマッチプレー準決勝。ダンドーは11番ホールで見事イーグルを決め、赤野との差を2ダウンにまで縮める。しかしここにきて、ダンドーの体に変調が起こる。体力の限界というほど疲れてもいないのに、鉛のように体が重く思うように動かないのだ。キャディーのルカも原因の分からない異変だが、赤野がこれに気付いて…。
  • 462円/420pts
    弾道と赤野のマッチプレーは、弾道の2アップリードで5番ホールへ突入した。533ヤードという長距離に加え、下手をすれば一気にOBゾーンにボールを運んでしまう強風が吹く難コースに、弾道は小細工なしで真っ向勝負! しかし、その第1打はまともに風の影響を受けてしまい…。
  • 462円/420pts
    目の前を木に塞がれた状況から、ダンドーが放ったボールは見事にチップインバーディー! ニコルズのパットはわずか30cmのため、勝敗はプレーオフに持ち越されるかと誰もが思った。しかし、どこからともなく過去の思い出がよぎってきたニコルズは全く動こうとせず、涙まで流している。ニコルズに突然起こった異変、ダンドーにその光景はどう映っているのか…!?
  • 462円/420pts
    2ダウンを挽回したダンドーが、ついに最終18番ホールを迎えた。この土壇場で、ダンドーは子供ばなれした精神力で2オンに成功するが、なんと朴のボールも全く同じ地点に2オンしてしまう! 同じ位置からのパットは、後に打つ方が圧倒的に有利なのだが…。
  • 462円/420pts
    新聞記者の吉田が見つけてきたキャディ・ブルンをパートナーに、アジアンマッチプレー選手権に出場中のダンドー。しかし、ブルンが全くゴルフを知らない素人と分かり、ダンドーは韓国のトッププレイヤー・朴銅烈(パクドンヨル)に序盤から3ホールを連取されてしまう。だが4番ホールで、先に打ったパクのボールが微妙に揺れたのを見て、ダンドーは上空にワナが隠されていると気付き…。
  • 462円/420pts
    ダンドーの親友・弘平が、アメリカに転校することになった。今までダンドーや優香と一緒にゴルフをやってきた弘平は、これから一人でゴルフを続けていけるか不安になっていた。自分の力を証明したいと考えた弘平は、ダンドーにゴルフの勝負を申し込む。
  • 462円/420pts
    ひょんなことからゴルフの魅力にとりつかれた小学生“ダンドー"が、優香、弘平と3人でデッカイ夢へと突き進む! TVアニメ化を記念して、本格ゴルフコミックが新装版で登場!!
  • 462円/420pts
    ひょんなことからゴルフの魅力にとりつかれた小学生“ダンドー"が、優香、弘平と3人でデッカイ夢へと突き進む! TVアニメ化を記念して、本格ゴルフコミックが新装版で登場!!
  • 462円/420pts
    「KBCオーガスタ」最終日。驚異の追い上げで3位(+3)に躍進した弾道は、首位の寺尾(±0)、2位のベン・ムーア(+1)と同組でスタートを迎える。すでに前日までの闘いでボロボロの弾道は、「クラブを落としたら棄権させる」という赤野の言葉を胸に、渾身の第1打を放つが…。
  • 462円/420pts
    「KBCオーガスタ」4日目の朝。前夜、借金取りに襲われ大ケガを負った戸高は、こっそり病院を抜け出して弾道のもとへと急ぐ。一方、戸高が大ケガを負ったことを知らない弾道は、彼がすぐに戻ってくることを信じて、代わりのキャディを付けず、たった一人でホールをまわっていた。戸高が残してくれた、ホールに関して事細かく記されたメモだけを頼りに…。
  • 462円/420pts
    「KBCオーガスタ」予選1日目・6番ホール。弾道の第1打は惜しくもバンカーに落ちたものの、戸高に「バンカーに入っても奥の手がある」と言われていた弾道は、希望を捨てずに次の指示を仰ぐ。しかし、それは弾道をリラックスさせるための冗談に過ぎず、戸高はサンドウェッジで普通に球を出すよう告げるのだが…。
  • 462円/420pts
    全6ホールを3周する「モーガンゴルフ大会」に参戦した弾道は、プロゴルファーのジョン・カッターと同組で回ることに。そして1周目・5番ホール。すでにカッターに6打差を付けられている弾道だが、観客の心ないヤジをきっかけに、キャディのアメリアが6本のクラブのみを手に抱えて運んでいることに気付き…。
  • 462円/420pts
    全日空オープン最終日・最終ホール。グリーン上の風に苦しむニクラウスを尻目に、赤野はバンカーからの第2打を見事カップインさせた。これでニクラウスが次のパットを外せば、その瞬間赤野の優勝が決まる。だが、ニクラウスは“帝王"の名に恥じぬ集中力をここにきて発揮。“風の音"を“形"としてとらえ、渾身のパットを放つ!!
  • 462円/420pts
    全日空オープン最終日・11番ホール。ウォーターハザードからの第2打を、見事にグリーンオンさせた赤野。だが、このショットのテークバックの時、ソールが水面に触れる二打罰の違反を赤野が犯していたことを弾道は見逃さなかった。とはいえ、このことはギャラリーも赤野自身も誰ひとり気付いていない。ニクラウスへの追い上げムードに水を差してはいけないと、一度は胸にしまうことを考えた弾道だが…。
  • 462円/420pts
    全日空オープン・決勝ラウンド1日目を終え、最下位から単独3位にまでスコアを伸ばした赤野。その結果、明日の最終日は、帝王ジャック・ニクラウスと同じ組でラウンドできることとなった。そのことを知ったキャディの弾道は「もっとコースを調べなきゃ」と、ボロボロの身体を引きずってコースへ出かけて行く。するとそこには、スウィング・リズムの調整をするニクラウスの姿があり…。
  • 462円/420pts
    全日空オープン・予選2日目。ラウンド開始直前、顔も服もボロボロな状態で赤野の前に戻ってきた弾道。昨夜から今朝まで、ずっとコースを調べ歩いていたのだ。そして迎えた最初のホール。ドライバーで叩くと、2打目が上り斜面のショットになることを嫌った他の選手は、アイアンやウッドで刻んでいくが、弾道はあえてドライバー勝負を赤野に勧めて…。
  • 462円/420pts
    九州JG(ジュニアゴルフ)選手権・第1日目、9番ホールで見事イーグルを決めた弾道。しかしその瞬間、競技委員長の田崎から発せられたのは、「今のは無効だ」という予想だにしない言葉だった。同組のターチが不正行為をしていたという目撃証言から、弾道のプレーにも疑念がかけられて…。
  • 462円/420pts
    九州JG(ジュニアゴルフ)選手権・第1日目、14番ホール。大隈のクラブバッグが崖下へ落ちそうになり、弾道はとっさに自らのパターに引っかけてこれを守ろうとする。その結果、バッグは無事だったものの、弾道のパターのシャフトは使い物にならないほど折れ曲がってしまった。その場で直そうにも不正行為で認められず、このまま弾道はパターなしで試合をするはめに…!!
  • 462円/420pts
    九州JG(ジュニアゴルフ)選手権・第1日目。会場に到着した弾道たちは練習場へと足を運ぶが、そこは九州各地を勝ち抜いた参加者でいっぱい…。なんとか一人分のスペースを見つけた弾道だが、後から来た無口な少年に横取りされてしまう。やむなく弾道が他の場所を探していると「幸運のグローブがなくなった」と慌てふためく女の子が現れて…。
  • 462円/420pts
    熊本ジュニア選手権・最終日、4番ホール。ドライバーか、スプーンか、3番アイアンか…。ティーショットで使用するクラブに選手の個性があらわれるこのホール。弾道が手にしたクラブは、誰も予想だにしていなかった6番アイアンであった。「フルスウィング2回でちょうどグリーンオン」と、信頼する6番アイアンを握り集中力を高める弾道。一方その頃、弾道の父・茂道のもとには「青葉先生」と言葉をかける新庄の姿が…。
  • 462円/420pts
    熊本ジュニア選手権最終日・1番ホール。優勝を争う最終組には、1日目を1オーバーの単独首位で終えた風間、そして2オーバーで2位タイの弾道、同じく2位タイの笠という3人が顔を揃えていた。そして迎えた笠のティーショット。その素振りに「本当に小学生か?」との声も漏れる中、なんと笠はティーアップなしでアドレスに臨む。凄まじいインパクト音とともに放たれたボールは、風間のみならず弾道のボールをも越えていき…。
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