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モンキーターン

コミック立ち読み完結
30巻配信中
ジャンルコミック/少年コミック/スポーツ/ドラマ・映画・アニメ関連
出版社 小学館
掲載誌 少年サンデー
モンキーターン

シリーズ作品

  • 462円/420pts
    憲二と洞口が直接顔を合わせる全日本選手権(ダービー)の日がやってきた。イン屋に徹してきた洞口と、基本のマクリに立ち返った憲二とのライバル対決の行方は? そして青島と澄の両方を好きになってしまった憲二は、最終的にどんな答えを出すのか…!? 「水上の格闘技」競艇を描いた話題作、ついに完結!!
  • 462円/420pts
    5月になって各地区ではGWレースが開催されていた。福岡では憲二の同期・青島優子が絶好調。常滑では洞口が打倒・憲二に向け、「深イン」の習得に闘志を燃やしていた。一方、憲二は平和島のGWレースで優勝し、次なる標的はSGの第2幕・笹川賞!
  • 462円/420pts
    新年初のSG「総理大臣杯」準優勝戦・最終12レース。優勝戦出場をかける憲二は、地元の新鋭・森本と激しい2着争いをしていた。ほぼ並んだ状態での2周目2マーク、森本はターン出口で艇先(バウ)を持ち上げる必殺技「ウィリー・モンキー」を繰り出し憲二をリードするが…!?
  • 462円/420pts
    女子選手ナンバーワンを決める「女子王座決定戦」で、波多野の同期・青島優子は見事優出を果たした。そして残る2つのイスをかけた準優勝戦12R。女王・櫛田らと共に、やはり波多野の同期・小林瑞木が出走することに。初出場ながら勝ち進んできた小林は、ここでも見事なトップスタートを切るが…!?
  • 462円/420pts
    賞金王決定戦へ出場を決めた憲二と洞口。洞口は父であり、賞金王を過去2度制したレーサー・洞口武雄から、勝負のカギを握る重大なアドバイスを受けていた。一方、憲二もまた、賞金王に1度だけ出場した師匠の古池に会い、当時の話に耳を傾ける。
  • 462円/420pts
    賞金王決定戦への出場をめざし津競艇場でのチャレンジカップに望んだ憲二は、2日目第10レースを戦っていた。1周目2マークを回った所で2番手に甘んじていたが、ここから必殺技Vモンキーを決め、1着を取る。そのころ江戸川競艇場では、優子と洞口が気まずい雰囲気の中で対峙していた。
  • 462円/420pts
    愛知県常滑競艇場でのSG全日本選手権。準優勝戦・第11レースは、憲二の同期・三船が、「艇王」榎木らを相手に奮闘する。三船は1周目の終わりまで榎木とトップ争いを演じるが、健闘及ばず三船は4位に終わり、貫禄を見せつけた榎木が優勝戦進出を決める。
  • 462円/420pts
    芦屋・新鋭リーグ。同期の友人・純の弱気な態度に憲二は「おまえに負けたら全裸で水面に飛び込む」とタンカをきってしまった。結果は執念の走りで、純が優勝。憲二は約束通り、全裸水神祭を敢行した。しかも、その模様はテレビにも放映され、憲二には謹慎1か月という処分がくだされる。
  • 462円/420pts
    SGオーシャンカップ優勝戦に進出したのは、憲二、洞口、田胴満、岡泉誠二、今原信孝、そして女性初のSG制覇を目指す櫛田千秋。この6人で争われる優勝戦が、いよいよ始まった。憲二はスタートで出遅れるがすぐに追い上げ、各自一歩も譲らない激しいトップ争いが繰り広げられる。
  • 462円/420pts
    洞口がSG2連覇という快挙を達成。それを見た憲二陣営の和久井は、来月洞口と対戦するオーシャンカップまでに、新しいプロペラを完成させることを決意する。和久井は古池、憲二と共に、早速プロペラの制作に取りかかる。
  • 462円/420pts
    ケガから復帰した憲二は「最強のB2」として快進撃を開始。一方、SGの舞台では、古池グループの先輩・浜岡と、同期の洞口が、笹川賞の優勝戦を戦っていた。接戦の末、結果は洞口がSG初優勝。洞口はこれで憲二に並んだと喜び、そのレースを見ていた憲二は、早くSGの舞台に復帰したいと思いを強める。
  • 462円/420pts
    福岡での一般戦で、落水による事故から左手に大ケガを負ってしまった憲二。手術後、握力を取り戻すために、懸命のリハビリを続ける。憲二の入院先の病室には、青島と生方が同時に見舞いに来ていた。どちらにもひかれている憲二は、「いやー、マジで困っちゃうなー」と幸せそうに悩むが…!?
  • 462円/420pts
    いよいよ優勝戦を迎えた、SG・全日本選手権(ダービー)。このレースに駒を進めたのは、憲二、洞口、犬飼、榎木、江上、鮎川の6人だ。若手からベテランまでが顔を揃えるなか、優勝候補の本命は洞口と榎木の二人で、憲二はあまり注目されていなくて…!?
  • 462円/420pts
    フライング休み明けの平和島一般戦。憲二は4日間オール連体の強さを見せて優勝し、翌月に行われる全日本選手権(ダービー)に弾みをつけていた。一方の洞口もわずか1か月半の間にG1で2勝と絶好調。見よう見まねで、洞口スペシャルに似た形のプロペラの試作を始める選手も現れだした。
  • 462円/420pts
    山口県下関競艇場で、2度目のSG・グランドチャンピオン決定戦に挑戦中の憲二。このグラチャンは前年のSGで好成績をあげた選手しか出られないという、SG競争の中でも最高レベルのレースだ。さすがの憲二も、そう簡単には勝たせてもらえそうにない。
  • 462円/420pts
    憲二の本栖研修所以来のライバル・洞口雄大は、憲二の活躍にあせりながらも父である強豪選手・武雄と和解し、その弟子になる。そして、2人の久々の対決となったG1徳山MB大賞では、復調した洞口が、新ペラとクレバーな走りを武器に、憲二との直接対決を制す。
  • 462円/420pts
    憲二は念願のSG・全日本選手権(ダービー)初出場で、優勝戦進出という快挙を成し遂げた。その優勝戦に駒を進めたのは、憲二、榎木裕介、松里繁夫、鮎川喜一、氷室信一、蔵谷和典の6人。優勝戦当日の朝、ファンの前でこの6人による公開インタビューが行われた。
  • 462円/420pts
    ついに念願のSG・全日本選手権(ダービー)出場権を手にした憲二は、師匠・古池と一緒に、会場の埼玉県・戸田競艇場へやって来た。洞口、榎木をはじめ、なみいる強豪選手たちを目の当たりにし、憲二は決意を新たにする。
  • 462円/420pts
    蒲郡新鋭リーグの優勝戦。憲二は先輩和久井と、内(イン)のテクニシャンである半村と1位を争っていた。その競り合いを制して1周目、2マークでトップに躍り出た憲二。じつはレース本番にもかかわらず憲二は新しいターンの仕方を試していたのだ。それが功を奏して…!?
  • 462円/420pts
    憲二の同期・小林はB2級。同じく同期の青島のレースを見ながらすっかり落ち込んでいた。デビューして2年、一向に成績は上がらず、自分は競艇に向いていなかったのだと諦め始めていた。2回のフライングを犯した罰則としてフライング休みに入った小林は、スタート訓練のため碧南訓練所へ赴いた。
  • 462円/420pts
    憲二はプロペラの打ち方で勝率を上げる「ペラ巧者」の和久井との戦いに勝ち、2度目の優勝を果たした。レース直後、憲二は和久井にお礼を述べる。憲二は和久井の戦い方から、今まで自分がいかに人に頼っていたかを教えてもらっていたかを思い知らされたからだ。
  • 462円/420pts
    九州唐津競艇場にやって来た憲二は、初日のレースでフライングしてしまう。それから3日間というもの、フライングを恐れた憲二は思い切ったスタートが切れずに成績も最悪の状態。心配した青島は先輩の鮎川に相談するのだが…!?
  • 462円/420pts
    なんとか古池に弟子入りすることができた憲二。ある日、古池から研修時代のライバルで愛知にいる洞口雄大が優勝戦に出場することを知らされる。デビュー半年での快挙と周囲も大騒ぎ。一歩先行くライバルの様子に焦る憲二だったが…!?
  • 462円/420pts
    競艇選手を養成する本栖研修所で、憲二らの研修生活の最後を飾る卒業記念レースの優勝戦がスタートした。本栖チャンピオンの栄冠を手にするのは憲二か、それとも洞口か…!? そして、憲二が本栖研修所を卒業して1か月が経った。明日はいよいよプロの競艇選手としてのデビュー戦。
  • 462円/420pts
    研修生ナンバーワンの座をかけて行なわれている本栖リーグ戦。前日に行なわれた第1節で見事トップに立った憲二は、本日も絶好調。第2節予選の1走目も絶妙なスタートで1位を獲得する。第2節予選最終レースで1着にならなければ優勝戦に進出できない青島は…!?
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