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  • 550円/500pts
    ざしきわらしの神さんと暮らす一色家に、なんと貧乏神が居候!? ハジメが児童文学賞を受賞したのに、イブの元気がないのはなぜ!? そして、太郎だけに不運がおとずれる理由って……!?一色家流ファミリータイズ、涙と笑顔の最終巻!! 【収録作品】本篇3本と本編後の物語を描いた描き下ろし番外篇「12年後の罪と罰」。計4篇を収録。
  • 550円/500pts
    かつて一色家を呪っていたざしきわらしの神さんも、今や家族の一員に。太郎の運が悪い事を除けば、いたって平穏な日々が続いていた。だが突然、諸悪の根源であった放浪中の放蕩親父一郎が帰宅! さっそく神さんでひと儲けしようという発言をかまし、ハジメを怒らせ、太郎がふたりのケンカを必死で止める始末。そんな一郎は仕事の都合で帰ってきたと告げるが、果たしてその真意は……!? 読めば思わずほっこり笑顔が浮かぶ一色家流ファミリータイズ第二弾!! 【収録作品】表題シリーズ3作、罪と罰の元なったショートストーリー「おもひでまくら」、描き下ろし番外篇に太郎の父・一郎と母・基子の物語「一生のお願い」。計5篇を収録。
  • 550円/500pts
    一色家の東の廊下の奥にある開かずの間には、神が籠っているという―…。父の借金で首の回らぬ家の窮状を救わんと、家族の反対を押し切って扉を開けた太郎。二百と十四年ぶりに姿を現したざしきわらしの神さんは、守り神だったはずなのに、なんと一色家を呪っていて……!? 心がホワっとあったかくなる、一色家流ファミリー・タイズ(家族の絆)!! 【収録作品】表題シリーズ2篇、短篇「ゆきむし」、「お伽話、ひとつ。」、描き下ろしに幼い頃の太郎とハジメを描いた「12年前の罪と罰」。計5篇を収録。
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