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タフネスダイチタフネス大地

コミック立ち読み完結
13巻配信中
ジャンルコミック/少年コミック/スポーツ
出版社 講談社
掲載誌 週刊少年マガジン
タフネス大地

シリーズ作品

  • 462円/420pts
    大敵・轟(とどろき)を破り、全日本新人王の座を手にした大地(だいち)! つづく日本・世界への飛躍を期して、ジムの選手寮にお引っ越し。心機一転の猛練習スタート! 大人気痛快巨編、堂々完結!!
  • 462円/420pts
    憧れのほなみからデートに誘われて、大地(だいち)の心はウッキウキ。雪枝(ゆきえ)の心も知らず、ニュースタイルで楽しいデート! だが、チャンプ製造機アダム・タウンゼントと秘密の特訓中の轟(とどろき)との決戦の日は刻一刻と迫って――。
  • 462円/420pts
    激闘の東日本新人王戦! 大地(だいち)の拳が、逆巻(さかまき)からアゴのみならず、視力をも奪う……!? 自らの強すぎるハンマーに不安を抱き、パンチを打てなくなってしまった大地。そんな時、パンチドランカーの力(りき)さんまで現れ、大地はますます追い詰められて――。
  • 462円/420pts
    注目の東日本新人王決定戦は、大地(だいち)VS.逆巻(さかまき)の対決に決定! 大地への報復と再起をかけた逆巻の猛攻に、大地も必殺パンチで応戦する! 試合は息づまる大激戦!! 熱血ボクシング巨編最高潮!
  • 462円/420pts
    新人戦緒戦をKOで飾り、王座を目指して張り切る大地(だいち)。しかし、次なる相手は、完璧なディフェンスを誇る実力者・佐々木(ささき)! 現代スポーツの記者・志波(しば)からの情報をもとに、ボディ攻撃の練習に没頭する大地だが、実はそこには佐々木の罠が……!?
  • 462円/420pts
    プロテストをKOで飾った雪山大地(ゆきやま・だいち)、ついに、待望のプロデビュー戦!! 160キロパンチを武器に張り切る大地だが、相手は“新人殺し"の異名を持つトルコ小林(こばやし)。さすがの大地も苦戦必至!?
  • 462円/420pts
    山口(やまぐち)、後藤(ごとう)の強豪に加えて、宿敵・逆巻(さかまき)も執念のカムバック! バンタム級のプロテストは、最強の激戦区に!! 大地(だいち)は、プロに仲間入りできる喜びを爆発させてプロテストに向かう!
  • 462円/420pts
    パンチドランカーの力(りき)さんとの出会いで、防御(ディフェンス)の重要性を痛感した大地(だいち)。必殺防御技の完成を目指して猛練習! そして近づくプロテストを胸をおどらせて待っていたが……!?
  • 462円/420pts
    因縁の公開スパーリング! 逆巻(さかまき)の猛打を浴びて、大地(だいち)の顔面は血だらけ! KO寸前のピンチに追い込まれたが、終回、大地の放った捨て身の160キロパンチが逆巻のアゴに炸裂する……!!
  • 462円/420pts
    破門を許され、会長からボクシングの基本を仕込まれた大地(だいち)は、逆巻(さかまき)戦にそなえて猛特訓! そして二カ月半後、テレビ公開まで付いた鳴り物入りで迎えた試合は、白熱死闘の大激戦に! 熱血編、快調!
  • 462円/420pts
    ジムから破門の宣告をうけた大地(だいち)は、先輩の練習生たちから手ひどいリンチを受ける。そこへ、大地の破門をきいて森崎ジムに乗り込んできた逆巻(さかまき)も加わって乱闘開始!! 大波乱展開の痛快熱血編!
  • 462円/420pts
    天性のねばりと根性で、大地(だいち)はきびしい練習に耐え、田所(たどころ)トレーナーらを喜ばせる。だが、ふとしたことから思わぬ敵を作り、危険な対決を迫られて……!
  • 462円/420pts
    ボクシングに魅せられ、北海道から上京した少年・雪山大地(ゆきやま・だいち)! 牛のようにマイペースな性格だけど、牛乳配達で生活しながら森崎ジムに入門。チャンピオン目指して猛トレーニング! 熱血ボクシング漫画! ≪大和田夏希の初連載作品『タフネス大地』のスタートは、地味だった。本人曰く、「1回目の人気は、最下位だった」そうだ。それが、半年後にはベスト3に上がり、1年後には、少年マガジンの看板漫画の一つになっていた。私もファンだったし、大いに意識したものだ。正攻法な作風は、今の読者にも受け入れられることだろう。作品の中に、主人公、大地の最大のライバルとして、「トルコ小林」という、角刈りで、目が細くて、鼻ひげをはやしたキャラクターが登場する。トルコとは、もちろんトルコ共和国とは関係ない。若い人達は知らないだろうが、当時のいわゆる「トルコ」は、庶民的で親しみやすく、働く男達にとっては「心の友」であり、「明日への活力の元」となる、癒しの場だったのだ。ぜひ、トルコ小林を応援しながら読んでいただきたい。(小林まこと)≫
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