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カゼヒカル風光る

コミック立ち読み完結
44巻配信中
ジャンルコミック/少年コミック/野球
出版社 講談社
掲載誌 月刊少年マガジン
風光る

シリーズ作品

  • 462円/420pts
    試合は0対0のまま、ついに9回! 多摩川(たまがわ)は「勝つ!」という意志を持ち、プレッシャーを自信に変えて本豪(ほんごう)学園に挑む! しかし、勝利への執着をみせる本郷は、あまたの激戦を経験してきたシード校らしい技術と戦術で、ノーアウト1・2塁に!! しかも、迎えるバッターは3番・佐久間(さくま)! 大量得点すら危惧されるこの勝負、ゆたかは無事しのげるのか!?
  • 462円/420pts
    対・本豪(ほんごう)学園戦は、ゆたかと佐久間(さくま)の息詰まる投手戦となった。0対0で迎えた6回裏、君島(きみじま)監督が、ついに動く! 「自分の得意なコースをストライクゾーンの上に置いて動かないことだ!」――このアドバイスで、苦手コースをなくすことに成功した石川(いしかわ)は、ついにツーベースヒットを放つ! この絶好のチャンスに、ゆたかが導き出した策とは……?
  • 462円/420pts
    ベスト8をかけた、本豪(ほんごう)学園との4回戦! 並外れた機動力を封じる対策を講じて試合に臨んだ多摩川(たまがわ)は、ゆたかの“今中慎二投手の「左」投げ"で勝負! エースながら4番級の打撃センスを持つ佐久間(さくま)の初打席を三振にしとめ、1回表を無失点で乗り切った! 1回裏、先取点を狙う多摩川。140キロを誇る佐久間の豪速球を、多摩川のバットが――とらえた!
  • 462円/420pts
    4回戦・本豪(ほんごう)学園戦に向け、合宿を始めた多摩川(たまがわ)。しかし、頼りの監督は練習をすっぽかし。突き放されたと感じたナインは、自分で自分をひっぱり上げるため、本豪のエース・佐久間(さくま)と同じ140キロの豪速球にも、ひるまず立ち向かう! そして、頼りのピッチャー・ゆたかは誰のピッチングで本豪に立ち向かうのか!? ゆたかの策は!?
  • 462円/420pts
    昭文館(しょうぶんかん)をサヨナラで下し、ベスト16となった多摩川(たまがわ)。4回戦の相手は、エース佐久間(さくま)を擁する本豪(ほんごう)学園! しかし試合後、約束の4回戦進出を果たした君島監督は、「甲子園へ行こう」は「甲子園への道のりを一緒に進もう」の意味だと多摩川ナインを冷たく突き放す――。
  • 462円/420pts
    過信しすぎたストレートを打ち崩され、ついに昭文館(しょうぶんかん)に同点に追いつかれた多摩川(たまがわ)。しかしゆたかは自分の誤りに気づき、低めギリギリを突くピッチングで続く打者を三者三振に打ち取った! 残るは9回裏、多摩川の攻撃!! 強豪・昭文館から1点をもぎとってサヨナラだ!
  • 462円/420pts
    球種が読まれていることに気づいた昭文館(しょうぶんかん)・宇童(うどう)。隠していたスライダーも多投し、全力で多摩川(たまがわ)を倒しにかかる! さらに昭文館は、ゆたかのウィークポイント・低身長を突く作戦を展開。ゆたかの真上を抜ける、センター返しのライナーで出塁! 多摩川は2点のリードを守り抜くことができるのか!?
  • 462円/420pts
    経験の少ない多摩川(たまがわ)にゆさぶりをかける“じらし戦法"で反撃に出た昭文館(しょうぶんかん)。1点を返されなおも1アウト1・2塁のピンチ! 自分のピッチングを見失いかけていたゆたか復活のキーワード……それは“つぶやき"だった! しかし、立ち直りかけたのも束の間、昭文館のさらなるゆさぶりで、ゆたか、撃沈!?
  • 462円/420pts
    宇童(うどう)は、ストレートと変化球で、腕を振り上げる位置が違う――。ゆたかがみつけた弱点を攻めた多摩川(たまがわ)が、4回、ついに宇童をノックアウト! ゆたかのホームランで3点を先取、さらにリリーフにもノーアウト2・3塁とチャンスが続く!! 元シードの強豪を相手に、このまま多摩川の快進撃が続くのか――!?
  • 462円/420pts
    3日間の合宿で、昭文館(しょうぶんかん)を戸惑わせるほどの成長を遂げた多摩川(たまがわ)。1回表を、アンダースローの大投手・山田久志(やまだ・ひさし)のピッチングと堅実な守備で無失点に切り抜けた! そして1回裏、ゆたかは清原和博(きよはら・かずひろ)のフォームでバッターボックスに立つ! 元シードの宇童(うどう)が放つ渾身の低めストレートを、ゆたかはとらえることができるのか!?
  • 462円/420pts
    3回戦の相手・昭文館(しょうぶんかん)の圧倒的な強さに、すっかり委縮してしまった多摩川(たたがわ)。“できる"自分を取り戻し、さらには互角の力を身につけるため、急遽合宿を敢行! ピッチャーの速球と、強烈な打球に対応するため、君島(きみしま)監督が辣腕を振るう。そんな中、ゆたかは投打ともに、敵に研究されていない新しい“モノマネ"で勝負をかけてきた……!
  • 462円/420pts
    監督の予言とおり、多摩川(たまがわ)高校は、目蒲(めかま)高に7回コールドで勝利し、3回戦に進出! 試合後、次の対戦相手・京王(けいおう)vs.昭文館(しょうぶんかん)の偵察に出かけた部員たち。しかし、強豪・昭文館の攻守ともに圧倒的な強さを前に、早くも呑まれてしまう……。地道に積み重ねた練習と1・2回戦の連勝で消えかけた劣等感が、部員たちの心に再び広がって……。
  • 462円/420pts
    対目蒲(めかま)高校の2回戦。ゆたかのピッチングをはじめ、多摩川(たまがわ)高校を研究してきた目蒲は、確実に当ててくるバッティングと完璧な連携プレーで、多摩川につけ入る隙を与えない。1点負けている状況で選手たちがあせりを見せる中、監督の君島(きみじま)は余裕の表情で「目蒲のいいところを学びながら勝て」と言うが……。果たして多摩川に本当に勝機はあるのか!?
  • 462円/420pts
    地道な基礎体力づくりが功を奏し、地区予選の緒戦・尾山台(おやまだい)戦を、3回16対0のコールド勝ちで飾った多摩川(たまがわ)高校。ようやく始まった実戦練習を経て、2回戦! 相手は3回戦常連の目蒲(めかま)高校! 波に乗りたい多摩川だが、目蒲は、1回戦の快勝で一躍注目を浴びたゆたかの速球を研究してきていて……ゆたかが打ち崩される!?
  • 462円/420pts
    ついに、甲子園へ向けて地区予選が始まった! 第一回戦の相手は、ここ数年練習試合ですら勝てていない、尾山台(おやまだい)高校。負け続けの三年生が尾山台コンプレックスを引きずる中、ゆたかは逃げずにバッターに向かっていく――! “いつもの多摩川"に戻そうとゆさぶる尾山台を、新生・多摩川はどこまで抑えることができるのか!?
  • 462円/420pts
    君島(きみじま)監督の多摩川(たまがわ)高のサヨナラ勝ちという予感は惜しくもはずれたが、眠れぬほどに興奮した夜を過ごした野球部員たち。それは、それぞれに生じる大きな変化の第一歩だった。万年一回戦のこれまでは考えもしなかった、“あの場所"への夢が、野球部員を動かし始める――!
  • 462円/420pts
    9回裏で2対5の三点差と、シード校・千束(せんぞく)高相手に善戦してきた多摩川(たまがわ)高校。君島(きみじま)監督は、サヨナラゲームを狙うというが……万年一回戦チーム、しかも下位打線にそれが本当にできるのか? 誰よりもナインが信じられないまま、ゲームが再開する!
  • 462円/420pts
    南東京ベスト4の強豪・千束(せんぞく)高校との練習試合。君島(きみじま)監督の言うとおり「野茂(のも)ならどう投げるか」を考えて“楽しんだ"ゆたかは、1回表を1失点で切り抜けた! そして1回裏、ゆたかは“落合(おちあい)"としてバッターボックスに立つ! スイングを真似るだけでなく、ボールをバットに当てることができるのか……!?
  • 462円/420pts
    部員や野球選手の形態模写が大得意の人気者、でも本番はからっきしの多摩川高校野球部万年補欠・野中(のなか)ゆたか。しかし、その形態模写が新たに就任した“神宮の星"と呼ばれる名選手・君島(きみじま)監督の目に留まり、なんと練習試合の4番・ピッチャーに!? 監督は野茂(のも)になりきって投げろというが……モノマネがうまいだけでコントロールも体力もないゆたか。どうなる初マウンド!?
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