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ジャイアントキリングGIANT KILLING

シリーズ作品

  • 682円/620pts
    アジアカップ準決勝、日本とオーストラリアの一戦は、4対3と日本が一点リードして、最終盤へ。絶好調の椿と窪田の五輪代表コンビだったが、窪田がヒザを負傷し、途中退場。その光景を目の当たりにした椿は動揺を隠せない。一方、相手の主将サリバンは相手の混乱をよそに、勝負どころを見極めるとチームを引き締め直す。花森、夏木ら攻撃陣が前線からボールを追いかけ、越後、江田ら守備陣が身体を張ってオーストラリアの攻撃を阻止するが、互いに死力を尽くしたゲームの行方は・・・。果たして日本は決勝へと駒を進めることが出来るか――。
  • 671円/610pts
    アジアカップ準決勝、日本とオーストラリアの一戦は、好調を維持する椿と窪田の五輪代表コンビ、エース花森らの活躍で、開始早々、日本が2点をリードする展開に――。しかし、オーストラリアは早々のシステム変更から徐々に主導権を奪い返すと、前半終了間際、同点に追いついた。再びリードを奪いたい日本だが、相手エースのトーマス・サリバンに3点目を許してしまう。ブランは切り札として夏木陽太郎をピッチに送りだすが・・・。日本はアジアの壁を打ち破り、決勝へと駒を進めることが出来るか――。
  • 671円/610pts
    アジアカップ準決勝、日本とオーストラリアの一戦は、好調を維持する椿と窪田の五輪代表コンビ、エース花森らの活躍で、開始早々、日本が2点をリードする展開に――。しかし、オーストラリアは早々のシステム変更から徐々に主導権を奪い返すと、若きエース、コヴァルが得意の左足からチャンスを演出、得点につながる――。さらに得意の空中戦からもゴールを奪い、前半終了間際、同点に追いついた。再びリードを奪いたい日本だが、相手エースのトーマス・サリバン、GKベイカーが立ちはだかり……、日本はアジアの壁を打ち破り、決勝へと駒を進めることが出来るか――。
  • 660円/600pts
    アジアカップ連覇を目指す日本代表の次なる対戦相手はオーストラリアに決定! ヨーロッパでプレーする選手を抱え、強靭なフィジカルを武器にする強豪国だ。UAE戦で決勝点を決めた椿、同じく五輪代表の窪田、エース花森の3人は好調なまま、大一番を迎える。灼熱の地でブランが思い描くゲームプランは何か。スタメンに授けた戦術とは――。両軍の意地とプライド、ファンの期待が熱量に変わる中、激闘の始まりを告げるホイッスルが鳴るーー。
  • 660円/600pts
    アジアカップ準々決勝対UAE戦。窪田、椿と繋ぎ、花森のゴールで同点に追いついた日本は、攻撃の手を緩めず、相手ゴールに迫る。一方、ホームのUAEは大観衆の声援を受け、イスマイールを中心にカウンターのチャンスをうかがう。日本の疲労の色が徐々に濃くなる中、ボールをつないで手に入れたCKのチャンスを生かすことができるか!? ゲームを動かし、追加点を上げるのは誰だ――!?
  • 660円/600pts
    決勝トーナメントへ進出した日本は準々決勝で中東の強豪・UAEと対戦する。アウエーの大観衆の声援を受け、アジア王者を狙うUAーーその中心を担う若き天才イスマイールの前に、日本は1点リードを許したまま、後半を迎える。負けたら終わりのノックアウトステージで、日本の指揮官ブランは攻撃的なカードを切り、逆襲を開始。椿、花森、窪田ら、新旧世代が融合した新生日本代表がUAEに迫る!
  • 660円/600pts
    アジアカップ中国戦を勝利し、決勝トーナメントへ進出した日本。初戦は中東の強豪・UAE。アジアの王者を狙う若き選手と監督が、抜群のチームワークで日本に迫る!
  • 660円/600pts
    アジアカップ初戦・クウェートを相手に最高の立ち上がりをみせた日本代表。続くヨルダン戦では、ついにエース花森がスタメンで出場!そして、ついに椿と窪田がそろってスタメン出場!
  • 660円/600pts
    アジアカップ初戦のクウェート戦に国内組中心で挑む日本代表。不動のレギュラーと思われたアレックや桐生、さらに10番を背負う花森までもベンチスタートにしたブラン監督の狙いとは!? そして、チャンスを与えられた窪田たち国内組はこの機会をつかむことができるのか!? 敵と戦い、味方と争いながら、ブランジャパンはより高みを目指していく!!
  • 660円/600pts
    2位・清水を撃破したETU!チームで唯一A代表に選出された椿は、アジアカップの舞台・UAEへ!海外組のプライドと国内組の野心が、灼熱のピッチをさらに熱くする…!大陸王者の誇りを懸けた戦いが、ついに幕を開けた!!
  • 660円/600pts
    アジアカップに挑む日本代表、発表! ブランの言葉を日本中が固唾をのんで見守る――。そして、リーグ戦は残り5節。4位のETUが今季勝てていない難敵・清水に挑む! 「代表」への思い、タイトルへの渇望。それぞれの思いが交錯するフィールドに、キックオフの笛が響く!!
  • 660円/600pts
    熱狂に包まれる東京ダービー終盤戦!2点ビハインドから猛追の末、同点に追いついたETU!対する東京Vは王者として、自負と信念を懸けて戦う。熾烈な攻防ののちに、代表を渇望する持田がゲームを動かした!
  • 660円/600pts
    白熱の東京ダービー!鬼気迫る持田の活躍で前半は東京ヴィクトリーが2点リード!しかし、後半に達海が投入したのは守備的が得意なベテラン石上!相手を揺さぶり、自分たちのペースに引きずりこめ、ETU!
  • 660円/600pts
    ホームで迎えた今季3度目の東京ダービー! 前半20分が経過しても、互いにシュートまで持ち込めない…。均衡を破ったのは、東京ヴィクトリーの王様・持田のセットプレー! ただ勝つだけじゃおさまらない――。さらに牙を剥く持田のプレーがETUを圧倒する!
  • 660円/600pts
    浅草・雷門前に集まった人、人、人――。達海が現れた東京ダービー決起集会は予想外の大盛況! 町の期待を背負ったETUはホームで王者・東京ヴィクトリーを迎え撃つ。タイトル獲得のために、決して負けられない大一番がついに幕を開けた! 10年ぶりの勝利で、「東京最強」を掴み取れ、ETU!!
  • 660円/600pts
    かつての戦友・石浜が移籍したヴァンガード甲府戦が決着し、リーグジャパンは代表ウィークへ突入! U-22代表の椿はアウェイのベトナム戦へ、そして代表初選出の夏木はホームでホンジュラス代表を迎え撃つ。それぞれの戦いの行方は――!?
  • 660円/600pts
    今季のリーグ戦も残り8節! タイトルも射程範囲のETUに、新たなA代表選出のニュース!! 浮かれるクラブの中で一人、指揮官は浮かない表情…。チームが勢いづいている時こそ、落とし穴に気をつけろ!? そして迎える甲府戦。かつての仲間・石浜との対決がついに訪れる――!
  • 660円/600pts
    南米の強豪ウルグアイに圧倒され、1-2で迎えたA代表の後半戦! 流れを変えるためにブランが投入したのは、窪田(くぼた)と、代表戦初出場となる椿(つばき)。「世界」のピッチに立ち緊張と興奮を抱えながら、椿は大いなる一歩を今、踏み出す!!
  • 660円/600pts
    南米の強豪が日本にやってきた! 監督・ペーニャが引き連れてきたのは世界に名だたるスター選手ばかり。彼らは、格下のはずの日本を相手に全力で牙を剥いてきた! ただの親善試合になぜ――!? そして、今度こそ椿の出番はあるのか!? 日本vs.ウルグアイ、キックオフ!!
  • 660円/600pts
    ついに海外組合流! 彼らとの格の違いを見せつけられた椿(つばき)は、自信を喪失したまま試合を迎えてしまう。家族、ETUのチームメイト。誰もが椿のA代表デビューを期待する中、達海(たつみ)だけは「出場しない方が椿の為」だと言い出して――!? 熱狂とプライド渦巻くスコットランド戦、キックオフ!
  • 660円/600pts
    後半残り時間15分で大阪に勝ち越したETU! 主導権を渡すまいと、椿は窪田への警戒をさらに強めるも、若きエースは猛攻を仕掛け始め――。vs.大阪ガンナーズ戦、ついに決着!! 熱戦後はリーグ戦もしばらくお休み、新たな舞台・日本代表戦が幕を開ける!!
  • 660円/600pts
    首位・大阪ガンナーズを相手に1点をリードし、ハーフタイムを迎えたETU。浮き足立つ選手達だったが、ロッカールームでの達海の言葉に選手達の表情は一変する――。経験に打ち克つには、変化と成長しかない。勝て、そしてフットボーラーとしての未来を拓け! 激闘の後半戦、スタート!!
  • 660円/600pts
    激闘の名古屋戦を勝ち抜いたETUの次なる目標は……「タイトル獲得」!! 達海(たつみ)が初めて口にした目標に、ふるい立つ選手たち。トップを狙える集団へと進化を遂げたチームは、リーグ首位・大阪ガンナーズとの試合に挑む! 選手たちの気合は十分、ふたたびの勝利を掴み、大阪を頂点から引きずり落とせ!
  • 660円/600pts
    絶望的な状況の中、夏木(なつき)のスーパーゴールにより1点差に迫ったETU。勢いづきはじめたチームに、達海(たつみ)はベンチに控えるあの男を送り込む。後半戦、3-2のスコア、勝負はまだ、わからない――! 名古屋の守りを打ち崩し、勝機をつかめ! 激闘の名古屋グランパレス戦、決着!!
  • 660円/600pts
    手がつけられないストライカー・ペペによって、逆転弾を叩き込まれ前半を終了したETU。選手たちは沈みそうな気持ちをぐっとこらえていた……。後半戦、固い円陣が組まれる。まだ気持ちは折れていない――あとは達海(たつみ)が授けてくれた策を信じて、進め!
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