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ナガタントアオトイチカノリョウリチョウプチキスながたんと青と-いちかの料理帖- プチキス

コミック立ち読み
25巻配信中
ジャンルコミック/女性コミック/恋愛
出版社 講談社
掲載誌 Kiss
ながたんと青と-いちかの料理帖- プチキス

シリーズ作品

  • 110円/100pts
    ふた葉が帰ってきてうまく回り始めた桑乃木。一方、夫の慎太郎は、店を失敗したことですっかり自信を失ってしまっていた。それを見たいち日は、最初は出るつもりのなかった新聞社主催の「料理コンテスト」に、慎太郎と一緒に出ることを決める。慎太郎だけでなく、桑乃木の運命も握るコンテストに向けていち日は…。
  • 110円/100pts
    周の活躍で、夜逃げ寸前の状態から「桑乃木」に戻ってきたふた葉と慎太郎。いち日たちは再会を喜び、温かく迎えた。ふた葉は店に復帰し、客からも歓迎されるが、借金を抱え、料理もできない状態の慎太郎は、舞い戻った申し訳なさと居場所のなさを感じていて、すぐに出ていくつもりでいた。そんな中、彼らを引き留めるためにいち日は…。
  • 110円/100pts
    山口家との縁談が嫌で、一年前に料理人の慎ちゃんとかけ落ちした、いち日の妹・ふた葉。行方知らずだった夫婦の居場所の手掛かりをつかんだ周は、単身彼らを捜す旅に出る。苦労の末、見つけたふた葉たちは、思った以上に追い込まれた状況にある様子で…。
  • 110円/100pts
    結婚して初めて、周と一夜を共にしたいち日だが、むしろ周との関係がギクシャクしてしまい、「もう、せぇへん!!」と心に決める。そんな中、母・愛子がぎっくり腰で倒れてしまう。人手が足りず、料亭の切り盛りが大変になる中、駆け落ちして音信不通になっていた妹・ふた葉から絵葉書が届いていたことが分かる。周がふた葉を捜しにいくことになり…。
  • 110円/100pts
    夫婦で酒を傾けたバレンタインの夜。周の想いが義兄の妻にあると知っているいち日は、「代わりにしてええよ」と周を誘い――。結婚して初めて、ついに一夜を共にした二人だったが、夫婦の距離は縮まるというより、むしろ遠ざかるような感じで…。
  • 110円/100pts
    いち日へ向きつつある自分の想いを自覚し始めた周。一方店では、お土産として作ったマドレーヌが大当たり。忙しかったお互いをねぎらい、夫婦で酒を傾けることになったバレンタインの夜に――。
  • 110円/100pts
    いち日と田嶋の間を勘ぐっている周。そんな中、桑乃木で出すマドレーヌの改良のため、いち日が田嶋のいるホテルの厨房に通うことになった。いち日はシェフに、夫婦っぽくない夫との仲について「さみしくないのか」と問われ……。
  • 110円/100pts
    いち日は周の想い人が兄の妻だと知った。一方周は、いち日が言った「好きな人」が忘れられない前夫のことだとは知らない――。そんな中いち日と周は、いち日がかつて働いていたホテルのシェフ・田嶋のもとに、あるお願いをしにいくことになって…。
  • 110円/100pts
    お互いに、別に「好きな人がいる」ということを了解し合って結婚した二人だった。でも、山口の家を訪ねた際に、いち日は周の想い人が兄の妻・鈴音だと知って――。その鈴音に、いち日はあることを頼まれて……。
  • 110円/100pts
    大阪に戻ったまま帰ってこない周を迎えに、山口の家を訪ねたいち日。早く「桑乃木」をホテルにしてしまいたい周の兄・縁には、酷い対応をされるが、周は堂々と「一年以内に結果を出す」と宣言。そして、夜――。周のある「秘密」が……。
  • 110円/100pts
    伯母が何の相談もなく東京から連れてきた「養子」候補。いち日と周は戸惑いながらも、その子・みちやを引き取ることを決める。果たして「子はかすがい」となるのか…。
  • 110円/100pts
    常連客を招待した食事会。それぞれの味の好みを知るために、工夫した料理を出していた。しかし、ただデータを取っていただけではなく、最後の一品で…。
  • 110円/100pts
    思わぬ“外泊"で、距離が縮まった(?)いち日と周。「桑乃木」が追い詰められる中でお互いを信頼し、二人で計画した、常連客を招いての「料理長就任お披露目会」を開催することに。
  • 110円/100pts
    前料理長の味を期待する常連を満足させられず、失敗に終わった「お月見会」の出張料理。客足も戻らず、落ち込むいち日に、母・愛子が周も巻き込んで一計を案じ…。
  • 110円/100pts
    いち日が料理長に就任したものの、相変わらずお客さんがこない「桑乃木」。そんな中、常連客が自宅で開く「お月見会」で、出張料理をしてくれという依頼が…。
  • 110円/100pts
    新しい料理長も見つからず、店を開けることができないでいる桑乃木。周の言葉で、自分がホテルを辞めて料理長として桑乃木に入ることを真剣に考え始める。自分が西洋料理を志し、料理を習い、ホテルで働くようになった経緯を思い返すいち日。その時からの恩人であるホテルのシェフ・田嶋に相談し…。
  • 110円/100pts
    桑乃木で開かれたアメリカと日本女性の交流会。いち日は自分が厨房に入り、料理を工夫して、会は大成功に終わった。しかしその成功を報じる記事で、いち日が桑乃木の厨房を仕切っていたことも明らかにされ、心無い中傷なども届くことに。記者にリークした周に腹を立てるいち日。そんな中、周の20歳の誕生日が近づき…。
  • 110円/100pts
    料理人いち日ひとりでもてなす、アメリカと日本女性の交流会。前日までに仕込みを終わらせられる料理を工夫するなどして、交流会はうまくいっているように見えたが、周は「このままでは失敗」と言う。日米間の交流をさらに促す最後の一手とは…?
  • 110円/100pts
    料理長が辞め、料理人がいなくなってしまった桑乃木。そんな中、アメリカと日本女性の交流会で、総勢40名の客を迎えることになり、いち日は自分が厨房に入る決心をする。料理人ひとりで40人ものお客さんを迎えるため、いち日が工夫したメニューとは…?
  • 110円/100pts
    モーガン女史に出したデザートは彼女をとても満足させ、そのことが評判となって、桑乃木には外国人関係のお客さんが増えだした。しかしそのことを嫌がった料理長が辞めてしまう。料理長が辞めるということは、連れている料理人全てが桑乃木からいなくなるということ。開業以来の大ピンチに――。
  • 110円/100pts
    桑乃木でのGHQ相手の接待の宴。ゲストは「日本人の作ったものを食べない」モーガン女史。本来は桑乃木は「場所貸し」だけで、料理を出すことは断られていた。しかし周の提案で、いち日が作った料理を一品だけ出せることに。いち日の作る料理は彼女の心に届くのか…。
  • 110円/100pts
    客が離れている桑乃木を立て直すという周。しかしいち日はまだ彼を信用していないと告げる。ある日、GHQを接待するために桑乃木を使わせてほしいという打診が。ゲストは勤め先のホテルでいち日も会ったことがあるモーガン女史。料理人は彼女指定の外国人で、桑乃木は場所を貸すだけという屈辱的な申し出に対し――。
  • 110円/100pts
    桑乃木のことを古臭いとこきおろした周だったが、いち日の料理を食べてその美味しさに感動する。そして、いち日がここで料理をしてくれるなら「ぼくがこの店を立て直す」と言い出す。しかしいち日は周のことがまだ信用できないでいた。そんな二人が初夜を迎えることに――。
  • 110円/100pts
    老舗料亭・桑乃木を立て直すための政略結婚。本来は妹のふた葉に来た縁談が、いち日に回ってきてしまい、15歳下の夫と再婚する事になったいち日。亡くした夫を忘れられないいち日は「私には好きな人がいます」と伝えるが、婿の周も「ぼくにもいます」と答え…。お互いに心が通い合うことはないまま、結婚式の日が訪れる。
  • 110円/100pts
    昭和26年、京都。歴史ある料亭の長女・いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めている。料亭「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。その結婚相手のはずだったいち日の妹は、結婚を嫌がって料理人と駆け落ちしてしまう。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日――。年の差夫婦が織りなす、旨し麗し恋物語!
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